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ニッポンの底力 社長チップス

飴と暮らして、飴づくり

愛知県代表

加藤製菓株式会社

代表取締役

加藤 敦嗣(55)

生年月日1962年2月10日
出身地愛知県
出身校日本菓子専門学校
会社設立1937年1月
社長就任2002年4月
資本金12,800,000円
従業員数40名
事業内容キャンディの製造、菓子販売
自社の強み素早い行動と対応。
尊敬する人イチロー
おすすめ本『「ほめる」技術』
パワー飯うなぎ
底力の源早寝早起きとゴルフ。

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COMBAT ABILITY

社長戦闘能力測定 (自己採点)

総合得点

0

  • 知力

    8
  • 体力

    10
  • 統率力

    9
  • 人望

    10
  • 10
  • 行動力

    10
  • プレゼンテーション力

    8
  • コミュニケーション力

    9
  • 継続力

    10
  • 精神力

    10
  • 忍耐力

    10
  • 見た目・容姿

    10
  • 実行力

    9
  • 仲間からの愛され力

    9
  • 仲間を愛する心

    10
  • 女子力

    10
  • スピード

    10
  • ユーモア

    10
  • サービス精神

    10
  • 包容力

    10
  • 駆け引き力

    9
  • 謙虚さ

    8
  • 愚直さ

    9
  • 気づかい力

    8
  • 直感力

    10
  • 器用さ

    7
  • まめさ

    10
  • 処世術

    8
  • 信念

    10
  • カリスマ性

    10
平均0.00/10.00

EPISODE

“塩の味”を知る 社長エピソード

  1. EPISODE

    1

    設立の経緯 これまでの道のり

    1937年1月、祖父(加藤代作)が飴菓子製造業を創業しました。太平洋戦争終了後の1953年4月に加藤製菓株式会社を設立し、現在に至ります。

  2. EPISODE

    2

    自社の強み 社長のこだわり

    ・飴づくり一筋。
    ・品質管理を向上させて安心、安全な製品づくり。
    ・伝統の味を守りながら、常に新しい素材、味に挑戦し続ける。

  3. EPISODE

    3

    私の考え 経営において大切なこと

    ・報連相(報告、連絡、相談)。
    ・品質管理を向上させて安心、安全な製品づくり(「自社の強み・社長のこだわり」と同)。
    ・何でも言える社内環境。

  4. EPISODE

    4

    私の強み 得意技

    ・信用第一。
    ・お客さまに提案されることには即対応。
    ・対応、対策、改善。

  5. EPISODE

    5

    社長ならではの話 汗と涙のエピソード

    2011年12月に新工場用地を購入してから2012年10月の本社、工場移転、工場の稼働ができるまで、毎日が四苦八苦でした。社員にも頑張ってもらい、苦労をかけました(涙)。

  6. EPISODE

    6

    前に進める理由 なぜ経営し続けるのか

    同族経営(3代目)で出生してから、飴と暮らしてきました。飴づくりは、私の使命。次の世代へ継承していきます。

  7. EPISODE

    7

    今後の展望 これからのこと

    来年で創業80年になります。もっともっとおいしい飴づくりに魂を込めて、創業100年を目指して皆さんに愛される飴をつくっていきます(安心・安全、第一!)。

MESSAGE

大切な人に伝えたいメッセージ

  • 家族へ

    いつも健康(身体)を気にかけてくれて、ありがとう!
  • 仲間へ

    いつもわがままな社長を支えてくれて ありがとう!
  • 未来の仲間へ

    何でも小さなことが言えて、みんなが笑顔であることが大事。創意工夫をしましょう。そして……キャンディのことなら何でも相談してね!

COMPANY

会社情報

社名加藤製菓株式会社
本社〒497-0001
愛知県あま市七宝町沖之島上折39番地
設立1937年1月
資本金12,800,000円
事業内容キャンディの製造、菓子販売
社員数40名
採用募集新卒採用 中途採用
HPhttp://www.kato-candy.co.jp/

担当者コメント 取材を終えて

いつも笑顔を絶やさない、加藤社長。キャンディに対しては誰にも負けない熱すぎる情熱を抱き、安心・安全を第一に捉えながらも伝統を守って新しいものにも挑戦するという熱い想いも持っています。そのお人柄と熱さがにじみ出た、素晴らしいインタビューでした!