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アナログから生まれる絆

東京都代表

株式会社ウィズ

代表取締役

髙橋 俊市(63)

生年月日1955年4月17日
出身地東京都
出身校東海大学
会社設立1989年12月
社長就任1989年12月
資本金49,350,000円
従業員数内勤100名、派遣社員1500名
事業内容人材派遣業
自社の強み社員の結束力
尊敬する人織田信長
おすすめ本『黄昏流星群』(漫画)
パワー飯『いきなりステーキ』の500g
底力の源62歳にして80kgのバーベルを上げる体力

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COMBAT ABILITY

社長戦闘能力測定 (自己採点)

総合得点

0

  • 知力

    10
  • 体力

    10
  • 統率力

    10
  • 人望

    10
  • 10
  • 行動力

    10
  • プレゼンテーション力

    10
  • コミュニケーション力

    10
  • 継続力

    10
  • 精神力

    10
  • 忍耐力

    10
  • 見た目・容姿

    10
  • 実行力

    10
  • 仲間からの愛され力

    10
  • 仲間を愛する心

    10
  • 女子力

    10
  • スピード

    10
  • ユーモア

    10
  • サービス精神

    10
  • 包容力

    10
  • 駆け引き力

    10
  • 謙虚さ

    10
  • 愚直さ

    10
  • 気づかい力

    10
  • 直感力

    10
  • 器用さ

    10
  • まめさ

    10
  • 処世術

    10
  • 信念

    10
  • カリスマ性

    10
平均0.00/10.00

EPISODE

“塩の味”を知る 社長エピソード

  1. EPISODE

    1

    設立の経緯 これまでの道のり

    ある人材派遣会社から声が掛かり、数名の部下を引き連れて転職することに。しかし、直前で話が変わり、「部下の受け入れはできなくなった」と判明。自分だけ抜けがけするわけにいかず、仕方なく会社を興す羽目になりました。かっこいい話じゃなくてすみません。

  2. EPISODE

    2

    自社の強み 社長のこだわり

    アナログをテーマにした社風がこだわりです。「人と人との関係はアナログであるべき」という考え方を浸透させています。派遣スタッフとも、派遣先企業の方とも、常にフェイストゥフェイスで対応をしています。

  3. EPISODE

    3

    私の考え 経営において大切なこと

    どんなときでもジョークを言える余裕を持つことです。

  4. EPISODE

    4

    私の強み 得意技

    パチンコをしながら仕事のひらめきを起こすこと
    ※パチンコをするための言い訳。

  5. EPISODE

    5

    社長ならではの話 汗と涙のエピソード

    社員との付き合いで何度も富士山に登ったこと。もう二度と登りません。
    ※自分が一番初めに挫折しました。

  6. EPISODE

    6

    前に進める理由 なぜ経営し続けるのか

    「俺について来い!」と言って、本当に長年ついてきてくれたたくさんの社員たち。こいつらを見放すわけにいかないです。

  7. EPISODE

    7

    今後の展望 これからのこと

    自分がいなくなっても永久に残っていく会社でありたいです。会社に正義がなければ会社は残らないと思っています。それをきちんと今の社員に託すことが自分の務めです。

MESSAGE

大切な人に伝えたいメッセージ

  • 家族へ

    俺のわがままについてきてくれてありがとう。
  • 仲間へ

    日々の感謝は直接「ありがとう」と言葉にしています。なので、感謝の気持ちは毎日社員に伝えています。
  • 未来の仲間へ

    一生の友達でいよーぜ。

COMPANY

会社情報

社名株式会社ウィズ
本社〒153-0064
東京都目黒区下目黒1-8-1 アルコタワー4F
設立1989年12月
資本金49,350,000円
事業内容人材派遣業
社員数内勤100名、派遣社員1500名
採用募集新卒採用 中途採用
HPhttps://www.kentakun.co.jp/

担当者コメント 取材を終えて

「人と人との関係はアナログであるべき」という考え方を大切にしている髙橋社長。常にフェイストゥフェイスでの対応を心掛けています。コミュニケーション手段が多様化しているデジタルな時代だからこそ、あえて対面にこだわることで信頼や絆が生まれ、髙橋社長の人望につながっているのではないでしょうか。どんなに時代が変わっても、変わらない髙橋社長の信念は、株式会社ウィズの正義としてこれからも脈々と受け継がれていきます!